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サービス

サービス

AI戦略から、AIエージェントの開発・実装、現場への定着・成果まで。
一気通貫で支援するAI実装のパートナー、それがKakeroです。

AI戦略から、AIエージェントの開発・実装、現場への定着・成果まで。
一気通貫で支援するAI実装のパートナー、それがKakeroです。

ISSUES

企業が直面する壁

AIツールは導入した。でも、成果につながっていない。

AI研修もやった。でも、現場に定着していない。

投資対効果(ROI)の検証ができていない。

THE GAP

「個人AI」から「組織AI」に

AIツールを配り、個人に依存したAI利用(個人AI)。それに対して、組織的にAIを実装する「組織AI」、両者には決定的な差が生じます。Kakeroが埋めるのは、まさにこの差分です。

AIツールを配布し、個人に依存した個人利用のAI。対して、組織が戦略的にAIを実装する「組織AI」、この2つの間には決定的な差が生まれます。Kakeroが埋めるのは、まさにこの差分です。

個人のAI(組織のAIと比較した図)
組織のAI(個人のAIと比較した図)

観点

個人のAI

組織のAI

知識

Context

個人の知識・履歴に依存

全社の知識/データ・業務ルール・顧客情報を活用

業務

Workflow

AIが「回答」する

AIエージェントが「業務を実行」し、人とシステムをつなぐ

統制

Governance

個人任せ

権限・セキュリティ・監査・品質を組織で管理

改善

Learning

個人が学ぶ

組織全体でAIを継続的に改善する

METHOD

独自メソッド AINX 6S でAIを実装

独自メソッド でAIを実装

AI実装と成果創出に向け、6つの要素を押さえることを提唱。6Sのフレームワークを起点に、AI資本の蓄積とAIネイティブな組織づくりを目指します。

戦略(Strategy)

「どこから始め、どこで勝つか」を、経営の言葉に。AI投資の狙いどころと優先順位を定めます。

業務システム(Systems)

ツールを入れて終わり、にしない。 業務をAI前提で組み直し、AIエージェントが回る流れへ再設計します。

人材・体制(Staff)

「誰が推進するのか」を、曖昧にしない。人とAIの役割を分け、現場が動ける体制を整えます。

制度・規範(Standards)

「使っていいの?」を、なくす。ガイドラインと制度を整え、AIを使うのが"当たり前"になる空気と文化を育てます。

制度・規範(Standards)

安心して利用できるAIを。利用ルール・権限・品質基準の設定から人事制度の適応まで、従業員が使いたい、と思える土台をつくります。

データ(Source)

散らばった情報を、AIが活かせる資産に。社内の知識・データを棚卸しし、整えます。

技術基盤(Stack)

「どれが正解か」に、迷わない。 最適なAIモデル・エージェント基盤を、ベンダーニュートラルに選定・接続します。

OUR SERVICES

3つの支援のカタチ

AI実装に向け、伴走する3つのスタイルを用意。

❶ 顧問

❷ 業務実装

❸ AIプロダクト開発

こんな時に

戦略・方針から固めたい

特定業務で成果を出したい

独自の競争力をつくりたい

やること

AI活用の方針と実行計画を策定し、経営・組織に伴走

人とAIの役割設計から既存AIツールの選定、AIエージェント実装・運用・定着・成果創出まで

独自AIエージェント・システムの開発・実装

伴走対象

経営レイヤー/AI責任者レイヤー

現場レイヤー

現場/システムレイヤー

関わり方

継続顧問

プロジェクト型

開発パートナー

→ 詳しく見る(近日公開)

→ 詳しく見る(近日公開)

→ 詳しく見る(近日公開)

SCOPE

サービスの守備範囲

内容

❶ 顧問

❷ 業務実装

❸ AIプロダクト開発

【方針・設計】

AI活用の方針・実行計画の策定

ガイドライン・ポリシー等の方針/運用資料作成

×

組織変革の伴走

×

【実装】

業務棚卸し・現場フローの可視化

人とAIの役割設計・業務フロー再設計

AIツール・エージェントの選定・比較

既存ツール エージェント構築(GPTs・Copilot Studio 等)

×

RAG構築・ナレッジ基盤整備

×

独自AIエージェント開発(Claude API・Bedrock 等)

×

×

独自システム連携・UI開発

×

×

【定着・運用】

現場への定着支援・利用促進

月次改善・運用保守

✓(月額)

CORE VALUE

早く、安く、深く

自社のサービス提供工程に、自らAIエージェントを実装。だから Kakero は、手の届く価格とスピード、そして事業の深い領域までAIを実装できます。

01 早く

Speed

業務棚卸し工数を、AIエージェント活用で従来比1/2に短縮。プロジェクト全体のリードタイムを短縮し、早期の成果創出につなげます。

02 安く

Value

手の届く価格設計。自社のAI活用による工数削減効果を、そのままお客様の価格メリットとして還元します。

03 深く

Depth

戦略の言語化から、業務プロセスの再設計、現場への定着、そして成果創出まで。表層で終わらず、事業の骨格に届く実装を実現します。

PROCESS

支援プロセス

人とAIの役割を再定義し、業務フローをAIネイティブに組む。現場で定着し、成果が出続けるまで伴走します。

Step 1

診断(AINX診断)

5段階の成熟度と組織課題から、AI実装の現在地を構造化します。

Step 2

構想策定

As-Is/To-Be/優先領域を定め、実装ロードマップを描きます。

Step 3

業務の棚卸し

現場ヒアリングから業務全体を可視化し、再設計の土台を作ります。

Step 4

AIエージェント・ツールの選定 / PoC設計・開発

最適なツール・モデル・エージェントを選定し、PoCを設計・開発します。

Step 5

PoC評価・改善ループ

PoCを評価・改善。Step 4 と循環しながら精度を高めます。

Step 6

本番実装・運用・定着・改善

本番運用へ。組織への定着まで伴走し、成果を継続改善します。

WHY KAKERO

選ばれる理由

01

豊富な経験

DX支援800社超

12年に及ぶ経営と事業運営経験、800社超のBtoB支援実績。AIを事業に実装することに私たちが挑み続けてきました。

02

独自メソッド AINX 6S

3ステップ × 6観点

AI実装を「診断・設計・実装」の3ステップと6つの観点で体系化する独自フレームワーク。現在地、次の一手、測れる成果まで明確化します。

03

現場主義

実装と成果まで

AI戦略から、人とAIの共創による業務再設計、組織変革と定着、成果まで。Kakeroは一気通貫で伴走します。

04

ベンダーニュートラル

完全中立

特定のAIツール・ベンダーには依存しません。貴社にとって最適なモデル・技術・パートナー・方法をフラットに選定します。

CONTACT

まずは、無料のAI診断から

独自メソッド「AINX 6S」で、貴社のAI実装度を、無料で診断します。スコアと6つの観点(業務・人材・制度・データ・技術・戦略)から、課題と「次の一手」をお届けします。

01

お申し込み

02

設問送付/記入

03

診断結果を送付

無料AI診断を申し込む →