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事業成長に寄り添う
AI顧問サービス

12年の経営と800社超のDX支援経験を持つ元CEOが、
貴社のAI戦略に、月次で伴走します。

12年の経営と800社超のDX支援経験を持つ元CEOが、
貴社のAI戦略に、月次で伴走します。

PROFILE ─ 顧問を務める人

代表取締役 CEO/Founder 池戸

顧問は、代表の私が直接務めます。

Kakero株式会社 代表取締役 池戸 聡

DX支援の最前線で12年。2014年にサムライト株式会社を創業し、代表取締役CEOとして800社超のクライアントを支援。2016年に朝日新聞社に株式を譲渡し、グループに参画、その後10年の経営期間中、12の新規事業立ち上げ、30件超のプロダクト開発を手掛ける。2022年の生成AI登場を機に社内にAI専門組織を設立。「経営にAIをどう組み込むか」を自ら実践・検証し続ける。2025年にグループを離れ、2026年5月、Kakero株式会社を創業。現在は、複数の企業の外部CAIO(Chief AI Officer)やAI時代の戦略アドバイザーを担う。


AIの専門家は増えました。けれど「経営の意思決定として、AIをどう扱うか」を、経営者の立場で語れる人は多くありません。私は、AIを導入する側の経営者として悩み、迷い、決めてきました。その経験ごと、貴社の意思決定に持ち込みます。

ISSUES

経営者からよく伺うこと

AIについて、社内に相談できる相手がいない。

何から始めるべきか、決めきれないまま時間が過ぎている。

ツールは入れた。でも、経営に効いている実感がない。

STRATEGY

AI時代の戦略-5つの問い

経営とAIの専門家だからこそ、この問いに対して伴走できます。

01

AIで、事業環境はどう変わるのか

02

AIで、仕事はどう変わり、人はどこへ向かうのか

03

AIで、お客様との関係はどう進化するのか

04

AIで、自社の強みは、どこに移るのか

05

だから自社は、今どうすべきか。この先、どうあるべきか。

SERVICE

経営との対話を通じて、AI戦略と実行計画をカタチに

経営判断と社内合意まで、伴走します。

決める

AI活用の方針と優先順位を、経営の言葉で定めます。

整える

誰もが迷わず効果的に使えるよう、ルールと体制を整えます。

動かす

決めたことが現場で動き出すまで、伴走します。

DELIVERABLES ─ お届けする成果物

AI戦略ロードマップの策定

経営KPIとAIテーマの紐付け

AIポリシー

AIガイドライン

AI×業務マトリクス

セキュリティ指針

月2回の定例(経営向け + 推進担当向け)/ 平日は随時QA/ 月額 20万円〜(税別)

1年後に目指す状態

AI戦略と実行計画が明確になり、社内外にその戦略を自分たちの言葉で語れる。さらに、AIをどう使うか、自分たちで決められる。

AI戦略と実行計画が明確になり、社内外にその戦略を自分たちの言葉で語れる。AIをどう使うか、自分たちで決められる。

WHY KAKERO

選ばれる理由

01

豊富な経験

DX支援800社超

12年に及ぶ経営と事業運営の経験、800社超のBtoB支援実績。AIを導入する側の経営者として悩み、決めてきた経験を、そのまま持ち込みます。

02

独自メソッド AINX 6S

3ステップ × 6観点

AI実装を「診断・設計・実装」の3ステップと6つの観点で体系化した独自フレームワーク。現在地と次の一手を構造で示します。

03

現場主義

実装と成果まで

助言だけで終わりません。決めたことが現場で動き、成果になるまで伴走します。必要なら実装まで引き受けられるのが、Kakeroの顧問です。

04

ベンダーニュートラル

完全中立

特定のAIツール・ベンダーに依存しません。ベンダーニュートラルに、貴社にとってベスな環境、モデル、製品を選定します。

PROCESS

進め方

Step 1

無料相談(60分)

現状のお取り組み状況や課題を伺います。顧問が有効かどうかを、一緒に判断します

Step 2

現状の診断

独自メソッド「AINX 6S」で、貴社のAI実装の現在地を可視化します。

Step 3

顧問開始

月2回の定例と随時のQAで、戦略づくりから社内浸透まで伴走します。

CONTACT

まずは壁打ちから。

「何から手をつけるべきか」を整理するだけでも、意味があります。お気軽にご相談ください。

01

お申し込み

02

日程調整

03

オンラインで30分

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